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ジンギスカン

ジンギスカンの名前の由来は諸説ありますが、その一つとしてモンゴル帝国初代皇帝である英雄チンギス・ハーンが兵士たちと羊肉を焼いて食べていたことから名づけられたとされています。

我が家にもあるジンギスカン用の鉄鍋は表面にスリット上の溝があり中央が盛り上がった特殊な形状ですがこれは兵士の鉄兜を使って焼いていたと噂され、ジンギスカンと言えばこの鍋が頭に浮かびます。

 

ラム肉にはL-カルニチンが含まれており、脂肪燃焼効果もある為、食べても太らないと個人的には思っている素晴らし食材です。

 

東京 新橋にある「羊肉炭火焼 肉汁屋」は新鮮な生ラムを使用していて、全く癖もなく非常に美味しかったです。

食べても罪悪感がないので幾らでも食べられます(笑)

皆さんも機会があれば是非行ってみてください。予約必須!

東京営業所 井上